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子どもにしてやられた!な親たち16選
多くの親にとって、子どもは生きる喜びそのものです。とはいえ、そんな大切な宝物との生活がいつも幸福で平穏なものとは限りません。「魔の2歳児、悪魔の3歳児」とも言われるように、自我の芽生えとともに第1次反抗期がスタート。すっかりミニ暴君と化したイヤイヤ期真っ盛りのお子様に手を焼いている親御さんも多いはず。
どんなに理由なき反抗をしようが、癇癪を起こそうが、泣き喚こうが、無理な要求をされようが….ダメなことはダメ、我慢強くひたすら子どもに向かい合うのが親の務め。
それでもときには親の頑張りが空回りしてしまったり、ちょっと目を離した一瞬の隙に子どもにやらかされてしまうことも。良かれと思った行動が裏目に出た親と、親の目をかいくぐり暴挙に出たお子様たちの姿をご覧ください。
1. 9時間フライト、それは親にとって試練のとき…
2. 「兄の父としての経験が縮図となってこの一枚に込められている」両者の顔のギャップが…お疲れ様です。
3. 「私たちって子煩悩なパパママ❤️」からの展開。
4. 「5分トイレに行って戻ってきたら、こんなことに」
5. 2人同時に面倒をみるのも楽じゃない!
6. 「私が娘にしたピエロメイクが激しく気に入らない模様」
7. 「今日は自分で服を着替えた娘。その後カップケーキを塗りたくってる」
I let my toddler dress herself.
She’s wearing a cupcake. pic.twitter.com/u6Mn5NTve7
— James Breakwell (@XplodingUnicorn) 18. Januar 2016
8. 「手の届かない場所なら大丈夫なんて大間違い。登り始めるから」
9. 「なにか間違ってる」
10. 「リビングが砂場状態に」
11. 「子どもに自分で食べさせた結果」
12. 子どもが就寝前に何をしていたのか気付いた瞬間。
13. 子どもにどんなにせがまれても、ラクダに接近させてはいけない例。
14. 「そんなにお腹が減ってたの?」
15. 父:「グレース、ちゃんと食べてるの?」グレース(振り向きながら):「うん、パパ!」
16. どっちが寝かされてるんだか
わずかな隙を突いてカオス状態に持ち込む子どもたち。きっと子どものいる家庭では大なり小なり同様のエピソードが展開されているのでしょう。子どもに振り回されて大変な時期が過ぎれば、きっと懐かしい笑い話になるはずです。
