ゴミ山に捨てられ死を覚悟した犬、九死に一生を得る

ゴミ山で暮らす犬がいるとの通報を受けて現場に駆けつけた動物愛護団体「Hope for Paws」のスタッフは、雌犬のあまりにもひどい状態に言葉を失ってしまいます。数年前に話題になったレスキューのビデオ、ご存知な方も多いかと思いますが改めてご紹介します。

*ひどく傷ついた犬の映像が含まれます。

ゴミ山でたった1匹で生きていたマイリーは、スタッフの献身的なケアとフランキーとの出会いもあり、生きる力を取り戻すことができました。救出から4か月後には里親が見つかり、マイリーは今幸せな毎日を送っています。救出から1年後のマイリーの姿はこちらでご覧になれます。ハッピーエンドで本当に良かった!

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