インスタグラム命の彼女のため、専属カメラマンとなってインスタ映えの撮影に励む23人の男たち

SNSを飾る「完璧」な写真の多くが、偶然にさりげなく撮られたものではないことは、いわば周知の事実です。 撮影にふさわしい場所や時間を選ぶのにも、ポーズを決めるにも、それなりの労力あってこその賜物。携帯カメラのタイマー機能、三脚、セルフィースティックを使用したり、手近な何かになんとか携帯を寄りけたり、角度や証明に失敗して撮り直したり、と涙ぐましい努力があるのです。

実際にInstagramアカウントに自身の写真を投稿する多くの女性達の陰には、カメラマンとして密かに暗躍する彼氏の存在があります。そんな彼女思いの彼氏たちの腕前をご覧ください!

1. 「さり気ない」風なスナップショット

2. ボクの彼女はダンサー

3. 自慢の決めポーズ

4. 小道具を持参

5. 腰が疲れる角度、でも頑張る。

6. 行き倒れではありません。写真を撮っているのです。

7. オープンカーで髪をなびかせハンドルを切る素敵な彼女....

8. 写真を撮ったらサッサと退席してね。ガールズパーティですから!

9. カメラマン魂が伝わります。

10. はい、そのまま静止して。

11. 風になびく髪がとっても自然体ですこと。

12. 鏡の存在をお忘れですよ。

13. 全然ゆっくりできない彼氏

14. 君のためなら四つ這いになれる

15. 髪をかきあげたこの瞬間を、さあ撮って!

16. 荷物持ち券カメラマン。

17. 彼: 「いいね、もう少し後ろに下がって....」

18. ポーズ慣れしている家族

19. 早く、砂が流されちゃう!

14. 両親の撮影会を待たされる子供

20. 二人掛かり

21. こちらも

22. 世界最長のセルフィースティック?

23. 彼女の決めポーズはローアングルから

誰しも人に写真を頼んだ経験が一度や二度はあるでしょう。この女性陣は専属カメラマンがいてくれてラッキーですね。舞台の裏の演出テクニックにはなかなか興味深いものがあります。皆様、おつかれさまです。

出典

boredpanda

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