野良ネコを保護したら、帰宅後すぐに安心んしきってリラックス

Twitterユーザーの川崎ヒナさん(@Kawasaki_Hina)は、2015年の秋、帰り道の近所の公園で子猫と運命的な出逢いを果たしました。

Twitter/Kawasaki_Hina

この子猫、自分の人間になるのはこの男しかいないと確信したのか、ヒナさんにすがりついて離れようとしなかったのです。

一歩進む度、足にまとわりついてきました。

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あまりにも必死な子猫をヒナさんは置いて行けなくなり、段ボール箱に入れて家に連れて帰ることに。

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帰宅後、すぐに自分の居場所を見つけたように落ち着きを見せる子猫。

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気がつけば子猫はぐっすり眠っていました。お腹丸出しで、安心しきっていることがよく分かります。

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子猫は「ヴェル」と名付けられました。ヒナさんのヴェルとの暮らしは3年目を迎えましたが、ヴェルは今でもヒナさんの側を離れません。

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もうヴェル無しの生活は考えられません。

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ヒナさんとヴェルは相思相愛。お互いを離れることができないそうです。

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何だかほっこりさせてくれるヒナさんとヴェルの運命的な出合いは、昨年話題となりました。動物が飼い主を選ぶこともあるんですね。これからも末永くお幸せに!

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