【古本の怪奇】小説を古本屋で買ってきた僕が見つけて唖然としたあるモノ。そんなものをしおりにするなんて…。

古本はただ安いだけではなく、前の持ち主の思い出や記憶を受け継いでいます。それは古くなって色褪せたページやなんとも言えない独特の匂いだけでなく、実際にページとページの間に「挟まった姿」で私たちの前に姿を表します。 本のしおりにするものは人それぞれ。市販の栞を使う人もいれば、思いがけないものを本に挟んで持ち歩いている人もいます。今日ご紹介するのはTwitterに投稿された「古本に挟まっていた意外なもの」を集めた13枚の画像です。それではどうぞご覧ください。

1. 耳かきの途中だったのでしょうか

Twitter/niwatoribunko

2. 読んでいて胸焼けがしたら…

Twitter/inadaaaaa

3. 幸せが舞い込んできそうですね

Twitter/yu330330

4. ヒツジ!

Twitter/ocimon

5. 偏頭痛持ちの前の持ち主

Twitter/0712ryoya

6. 4万円以上挟まっていました

Twitter/kukku7749

7. 返し忘れ?

Twitter/mame_antsheep

8. 怖い

Twitter/nakuru_0258

9. 釘

Twitter/kaninomiso

10. 謎の暗号

Twitter/nakuru_0258

11. 色々と不気味

Twitter/cyberp072

12. 新聞広告のかっこいい切り抜き

Twitter/_kozeni

13. 中に入っているデータが気になります

Twitter/mctroniks

14. おめでとうございます!

Twitter/ka_wa_mu_ra_

いかがでしたか。次に古本屋に足を運んだ際には試しに本を一冊一冊手にとって、中身を確かめてみてはいかがでしょうか。もしかしたら思いがけないものが落ちてくるかもしれません。

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