恐ろしくてまだ震えが止まらない。

ゾウのタイクは、20年もの間サーカスの酷い環境で調教され、舞台での芸を強要され続けてきました。 いじめられ、苦しみ続ける毎日....。でももう、それが我慢できなくなったのです。

 

 

Posted by ヘフティヒ・ビデオ on Wednesday, 23 December 2015

動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)によれば、世界中のサーカスで動物たちが棒で強打され、電気ショックやムチで痛めつけられているのが現状だといいます。

多くの動物たちが今も過酷な状況の中で苦しんでいます。動物虐待に対する問題意識を高めるためにも、シェアしてこのメッセージを広めてください。