29年間の勤めを終えて定年退職した警察官。彼がエレベーター内でしたことに、息が詰まるほど驚いた。

コロラド州コロラドスプリングスの警察官、トニー・シュレブ、29年の勤めを終えて定年退職を迎えました。 こちらは、「ただ退職するのではつまらない」と考えた彼が同僚とともに作ったビデオです。なんと視聴数が800万回を超えています。「原因分析:過剰な踊り」と題された動画は、「署内のエレベーターでの故障の原因を探るためにカメラが設置された」との説明で始まります。そこへ、オレンジのシャツを着たシュレブさんが登場します。

シュレブさんが同僚たちが上司と楽しく踊る姿を見てるとなんだか元気が出てきます。ところで彼は第二の人生をダンサーとして過ごすのでしょうか。

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