19歳の女子大生、いつもHの声が大きいご近所さんからお面白い手紙をGET!

ニューヨーク在住の女子学生、ジェナ・レヴィンはシラキュース大学の学生寮の自室で一睡もできませんでした。 薄い壁を通して隣の部屋から、喘ぎ声とベッドスプリングのきしむ音が絶えず聞こえてきて眠ることができなかったのです。 隣室のあまりの騒音に堪忍袋の尾が切れたジェナは、熱愛中な隣人への短い手紙をドアの下の隙間から差し込みます。

「隣人の方へ

すみませんが、どうかセックスをもう少し静かにしてください。私達が昼寝をしようとしてること、私がいかに孤独だってことを忘れているでしょ。したいだけなさって構いません。ただ、どうか低音量のエロさでお願いします。では、よろしくお願いします!」

ジェナが自分のアパートの部屋に戻ってからしばらくたったころ、ドアの方から物音がしました。ジェナが驚いたことに、ドアの下に隣人からの返事が差し込まれていたのです。板チョコに取り付けられたメモにはこう書かれていました:

「親愛なる隣人へ

大変申し訳ありません。そんなに騒々しかったとはこれまで気が付きませんでした。ある程度情熱的にいたしますが、うるさいセックスは控えめにします。ご迷惑をおかけしたことに対し、心よりお詫びします。本当にごめんなさい。これまでに同じことが頻繁に起こっていなかったといいのですが。そして素晴らしく面白いカードをありがとうございました。今後はかなりの低音量でエロくコトに励みます。それから、心配しないで。あなたはずっと独りではないのだから。その時が来れば、あなたにぴったりな人が現れるはず。私も18歳まで恋人はいなかった。もう一度、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

ごめんなさい、338号室」

ジェナはこんなメモのやり取りを予想していませんでした。「隣人から実際に返事が来るなんて思ってもいませんでした。返事を見た瞬間まず最初に、手紙に怒った彼らが私を殺しに来るのかと不安になりましたが、ともあれ、2人にとっては良いエクササイズなんでしょうね」 この19歳の少女は隣人との短いやり取りをツイッターに載せたところ、120.000以上のユーザーが大笑いしました。ジェナは心地よいご近所付き合いができているようですね!

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