フォトショップの天才が正直に依頼に応える

今、ジェームズ・フリードマンというフォトショップの達人による作品がインターネット上で大反響を呼んでいます。 ジェームズは、どんなに細かい・難しい注文でも、顧客の依頼に「忠実に」答えてくれるプロフェッショナルです。でも気を付けてください。あなたの望みどおりに変わるかどうかは保証できません。とにかく、かなり印象的な仕上がりになることは間違いないでしょう!

「やあジェームズ!僕の写真を変えてくれない?友だちがみんな僕の首がキリンみたいだって言うんだ。」

「君の友だちは間違ってる。君の首はまったく問題ないよ。キリンみたいな首っていうのはこういうのを言うんだ。」

Twitter/ James Fridman

 

「ハーイ、ジェームズ。私ユニコーンになりたいの。ユニコーンにしてくれる?」

「はいできたよ。」

Twitter/ James Fridman

 

「こんにちはジェームズ!私の身長をもう少し高くしてくれない?私は真ん中よ!」

「了解。」

Twitter/ James Fridman

 

「やあジェームズ。これをプロフィール写真にしたいんだけど、誰が見ても僕だとわかるようにしてほしいんだ。青いシャツを着ているのが僕だよ。」

「了解。」

Twitter/ James Fridman

 

「ようジェームズ。俺が持っている携帯を消してみてくれよ。」

「携帯が消えたら、自撮りも消えちゃうけど。」

Twitter/ James Fridman

 

「やあジェームズ、この写真の僕が何か重大なことを真剣に悩んでいるように変えてくれない?」

「いいよ。」 

Twitter/ James Fridman

「こんにちはジェームズ!私たち違うポーズを取っているように写真を変えてくれない?よろしくね!」

「もちろん。」

Twitter/ James Fridman

 

「ねえジェームズ、私、超巨乳になりたいのよ。私の願いをかなえてくれない?お願い!」

「はい、どうぞ。」 

Twitter/ James Fridman

 

「なんかこいつが俺の写真に写り込んできたんだよ。見た目もなんか変だし、こいつを写真から消してくれない?よろしく!」

「了解。 」

Twitter/ James Fridman

 

「やあジェームズ、家族写真で僕だけ浮いてるのを直してくれない?なぜか僕だけ赤い髪なんだよね…」

「君の家族、イイ感じじゃん。」

Twitter/ James Fridman

 

「ようジェームズ、俺が火星に立って地球を指さしている感じに変えてくれよ」

「はい、どうぞ」

Twitter/ James Fridman

「ねえジェームズ、私の後ろに列車をつけ足してみてくれる?」

「できたよ。」

Twitter/ James Fridman

「この写真にテイラー・スウィフトを足せる?」

「もちろん。」

Twitter/ James Fridman 

フリードマンはたまに真面目な一面も見せてくれます。こんな風に。

「僕の肌が白くなったらどんな感じになるかな?(ジェームズのフォトショップ大好きだよ)」

「君の肌の色が白くなったら、それはもう君ではない全然違う人になっちゃうよ。君が君らしくいることが一番カッコいいんだ。」

Twitter/ James Fridman

まだ物足りない!という方は、ジェームズ・フリードマンのコレクションをこちらからもっと見ることができます。笑いを保証します。

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