家族が残していったシュールな置き手紙

一緒に暮らしている家族にささっと何かを伝えたいときに、置き手紙を使ったことはありますか?最近はパソコンやスマホを使ったメールやSNSメッセージなど、言葉の伝達手段は多様化していますが、家庭内でのメモ書きや置き手紙は便利なコミュニケーションツールとしてどうやら生き続けているようです。 朝起きたときや帰宅したとき、ちょっとしたときに温もりあふれる手書き文字のメモを見つけると嬉しいものです。

しかし時には、家族でも内容がよく分からない、思わず笑ってしまうようなシュールな置き手紙に出会えることもあります。

気合い満点

怖い強迫

つけまつげを置かないでください

使っている

寝てお詫びしますが起こさないで下さい

混ぜろ!

母心

節子が入っています

挑戦的

息子よ、私はいいたいことがある

お父さんからの返事がキュート

家族の会話

噓をつきなさい

気をつけろ

母ハイテクに挑戦

騙されてはならない

食べちゃった

お帰りなさい

1.2.3.でだまされた

飛び込みなさい

手書きということもあって書いている人の人柄、ぬくもりや思いも文字に表れていますね。 忙しい毎日でスケジュールもバラバラ、家族と近頃すれ違いがちだと感じているなら、家族との情報交換に掲示板や置き手紙を使ってみてはいかがでしょうか?

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