【閲覧注意】13歳の女子が前後開脚を強制される

アメリカのデンヴァーにある高校で撮影されたビデオが世界中の人々を不快な気分にしています。 13歳のアリー・ウェイクフィールドは、学校のチアリーディングの合宿でトラウマになるような経験をしました。コーチのオゼル・ウイリアムズと3人のチームメイトに押さえつけられ、前後開脚を強制させられたのです。 

この強制的なストレッチの耐え難い痛みからアリーは泣き叫びました。

「私の腱と筋肉の一部が同時に部分断裂するかと思いました。(コーチは)私の右脚の裏を抑え、反対の膝で背中を抑えて姿勢を正せようとしました」

ほかに8人の女の子がこれを強制させられました。

このビデオは匿名で警察に送られ、学校はコーチを解雇。ウィリアムズ元コーチは児童虐待で取り調べを受けています。生徒の能力を引き出すことは大切ですが、意思に逆らって強制的な方法を使うことはコーチとして許されません。

アリーはこのトラウマを負うような経験から、またすぐにチアリリーディングの合宿に戻ることは考えられません。

出典

Mirror

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